2011年02月27日

睡眠時無呼吸症候群自力克服マニュアル いびきも疲労感・眠気からも解放

睡眠時無呼吸症候群 自力克服マニュアル

これは、筆者が実際に無呼吸症候群の克服を達成した
自己回復法の理論と実践方法をまとめたものです。

筆者は、朝7時に起きて夜12時に寝る健康的な生活をしても、
日中の眠気や疲労感に悩まされ続けてきました。

仕事への集中力もすぐ切れ、気づかないうちにコックリコックリ
何度も舟を漕ぎ、長いときは30分近くもデスクで眠り込む始末。

最後には、数か月分の給料カットまで決定されるハメに陥りました。

「それってただ単に怠け体質なダケじゃないの?」
「気合が足りないんでしょ」

何も知らない人はそう思います。
筆者自身も最初はそう思ったりもしたそうです。

しかし、その頃から同じ部屋で寝るようになった奥さんから

「イビキがうるさい。やっといびきがおさまったと思ったら、
今度はしばらく呼吸が止まったりするから、余計に気になって
眠れない」

といわれてようやくわかったのです。

自分が無呼吸症候群であると。


医師に見てもらうと、やはり無呼吸症候群だったそうですが、
対策としては「ダイエットと禁煙をして下さい」と指示が出るのみ。

そんなんでは治らないことは、実際に無呼吸症候群に悩まされて
いる方ならお分かりでしょう。

そこで、その後いろいろな経緯を経てご自身で見つけ出されたのが
この方法です。

具体的には、生活習慣の改善や運動療法などを組みあわせた方法です。

基本的には「閉塞型」の人を対象としたマニュアルですが、
「中枢型」や「混合型」の人にもぜひ読んでいただきたい内容です。

早い人で数日、通常は2〜3ヶ月程度で改善が見られるようになります。

お金はほとんどかからず、忙しいサラリーマンでも無理なく実行できます。


この方法を実践すれば、

・日中の眠気がなくなります。
・朝から晩までフルに働いても疲れが残らなくなります。
・朝の目覚めが爽やかになり、快適に起きられるようになります。
・いびき、無呼吸症候群のみならず、体の様々な不調をも改善します。
・集中力、記憶力、直観力が高まり、やる気に満ち溢れるようになります。
・さまざまな勉強法、加速学習、ノウハウの効果を高めます(潜在能力開発)。
・無呼吸症候群以外にも、さまざまな病気の改善、予防につながります。


睡眠時無呼吸症候群 自力克服マニュアル








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